みんなで「コーラ」について考えてみようよ。そんなに難しく考える問題ではない気がするんだ、「庭師」に関してはね。

まだ冷えてないりんごジュース

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夢中で踊る彼女と気の抜けたコーラ

ふつう、なるべくさっぱりした格好をしている私は、もちろんビビられるけど。
キャミや靴や時計まで揃い、ラインで身につけたいと思えば節約生活になりそうだ。
でも、ジル・スチュアートは辞められない。

気分良く大声を出す彼女と冷たい肉まん
2ヶ月前まで少しも存在を知らなかったが、プールに入っても大丈夫なオムツというものがあった。
都市部では、水遊び用オムツを着けて入れる所と入ってはいけないところがあるとのことだ。
もちろん、プールに入っている人から見れば、水についてももれないオムツでもうんちなどふくまっているオムツで入られたら、それはそれはいやだろう。
だけれど、親としては、入れてあげたいと考えてしまう。
とはいえ、立場が逆だとしたら気持ち悪くて不快だ。

ノリノリで跳ねる子供と俺

山梨県甲府市は果物の国と言われているほど果物の生産が行われている。
日本でなかなか無い海なし県で、八ヶ岳などの山々に囲まれている。
だから、漁業もできなければ、稲作も全然盛んではない。
そこで、甲斐を治めていた柳沢吉保が、果物つくりを推進したのだ。
他の県よりも有名な名産が経済を潤すと考えたのだろう。
大きな盆地の、水はけの良さと、山国ならではの昼夜の気温の差は甘い果物を生み出す。

雲が多い週末の昼は冷酒を
辺ぴなところに住んでいると、ネットショップでものが簡単に買えるようになったのが、大変役立つ。
その理由は、駐車場がある本屋が市内に2軒だけしかなくて、本の品ぞろえも悪いから、買いたい本も買えないからだ。
本屋で取り寄せるよりインターネットで買う方が手間がかからない。
だって、本屋に行くだけで原チャで30分近くかかるからものすごくめんどうだ。
オンラインショップに手慣れたら、他のものもネットショップで買うようになった。
なんでもオンラインショップで買うようになった。
電化製品は、ネットのほうが確実に安価で、型番商品は絶対にネット購入だ。
だけど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

ぽかぽかした休日の日没に読書を

最近、仕事や家事に追われて、そんなに空いた時間がない。
ほんの少し空き時間が持てても、常に次の仕事のスケジュールなど、何かしらの締切が頭にある。
そんな中、一日時間ができると、とてもワクワクしてしまう。
では、少しの休日を何に費やそうかと。
結局毎回、あれしたい、これも、といった願いのみが重なり、完全には上手くいかない。
その上、私はマイペースなので、あっと言う間に時は経過。
時は金なり、なんて正によくいったものだと思う。

笑顔で歌う友人と気の抜けたコーラ
性能の良いカメラも、当然大好きだけれど、それを抜きにしてもハマると言えるくらい好きなのがトイカメだ。
5000円出せば単純な物が気軽に手に入るし、SDがあるならパソコンでもすぐに見れる。
眼前性や、その瞬間を写すには、一眼が似合うと思う。
だけど、漂う情緒や季節の感覚を収める時には、トイカメには他のどれにも負けないと思案する。

雪の降る休日の晩は窓から

冷え性になってからは、多少は辛いけれど、結局寒い季節がいとおしい。
空気が乾いているので、カラッとした香り、それに暖房器具の心地よさ。
寒い時期の陽の光って恵まれている気がするし、一眼レフを持って行った、冬の朝の海も素敵。
季節感を出したかったら、一眼レフもいいけれど、トイカメで思いっきりシャッターを押しまくるのがそこそこ雰囲気のある写真が手に入る。

風の無い水曜の昼は微笑んで
チカコのマンションのベランダにて育っているトマトは、かわいそうなトマトかもしれない。
枯れる直前まで水をあげなかったり、稀にアイスティーをあげてみたり、野菜ジュースをプレゼントしてみたり。
酔っぱらった私と彼女に、カシスウーロンを飲まされた時もある。
育ての親である友人は、今度ぜひトマトジュースを与えてみたいらしい。
私たちの中でトマトの気持ちは完璧にシカト。

熱中して叫ぶあなたと公園の噴水

仕事で、日光市へ向かうことがたくさんあった。
北関東地方にある日光市は栃木県にあって、内陸県で、背の高い山々に囲まれている。
そのことから、冬になると雪景色になり、除雪車やチェーンなど必要だ。
秋が来ると、東北自動車道で2泊3日で、無事に帰り、また2泊3日という生活スタイルがとにかく多く、ニュースなどで日光が登場すると思い出に浸ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は行ってほしい所だ。
紹介させてもらうと、旅行のメインはやはり日光東照宮。
あの有名な徳川家康の墓があるところで、中の様子に驚くことだろう。
あと、奥日光に位置する温泉がずらりとある場所。
硫黄泉らしく、白色で、熱めの湯。
この温泉に来ると冷えにも良いだろうと思う。
日光東照宮建立当時、このお湯を目標に多くの湯治客が集まったようだ。
情景が想像できる歴史のあるここ日光。
ホテルや民宿の紹介も兼ねて、情報誌などに記載されている日光へ、行きたいと思う。

陽気に泳ぐ姉妹と読みかけの本
仲のいい子とお昼に遊びに行こうと約束をしていた。
いつもの駅のいつも通りの大きめの広場。
待っていると、少しばかり遅くなると電話がきた。
駅のこの場所は待ち合わせ場所なので、待ち人も次第に約束の相手が現れる。
ウォークマンでミュージックを聴きつつ、景色を眺めていた。
それでもくたびれてたまに行くPRONTに入って、レモンティーを飲んでいた。
その後、友人が遅くなってごめんね!と言いつつやってきた。
お昼どうする?と聞くと、パスタがいいかもと言った。
色々まわってみたけれど、良い感じの店を探しきれなかった。

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